Torino 2006 Olympic Winter Games Stars of Ice Skating 国際オリンピック委員会オフィシャルDVD トリノ2006オリンピック冬季競技大会 フィギュアスケート
ジェネオン エンタテインメント ジェネオン エンタテインメント 荒川静香
■騙されました■
パッケジにも「メダリストと日本人選手の戦いを完全収録」と記載がありますが
まったくデタラメです。
編集されておりとてもがっかりする内容となっています。
ちゃんとオリンピックでの演技を見たい方は
購入することをお勧めしません。
購入するつもりでしたが
購入するつもりでしたが、止めました。
荒川静香さんの美しさをもう一度と思ってまさたが、とんでもない様子です。
期待はずれは覚悟してたけど・・・
BS・NHKのトリノ五輪再放送を録画しそびれたので、みなさんのレビューを見てある程度覚悟して、購入しました。しかし、それにしてもひどい。荒川選手のみショート・フリー・エキシビジョンがありましたが、プルシェンコやペアやアイスダンスの金メダリストのショート・フリーはいれて欲しかったです。日本選手が悪いというのではなく、そのとき、世界最高の演技をした選手をもう1度見たいのです。
エキシビジョンもすばらしかったので、感動したのですが、荒川選手のみです。エキシビジョンの演技はどの選手もよかったし、プルシェンコは最高でした。NHKの再放送を期待するしかないのかなあ。NHK関係の方がもし、このレビューを見ることがあったら、BSでの再放送をご検討ください。
荒川選手の3つの演技があるので、かろうじて星2つです。悲しいです。
オフィシャルDVDとは思えない
皆さんレビューに書かれてる通り、酷い出来でした。
見所は特典くらいしかありません。
本編のドキュメンタリーは、特典の荒川インタビューから抜粋して所々に挿入する手の抜き方だし
コーエンの4回転という笑っちゃう間違ったナレーション、ペアの完全無視など。
特典もせめてメダリストはショート・フリー共に入れて欲しかった。
荒川だけは両方とエキシビジョンもありますが、エキシのアンコールが入ってないのは不思議です。
私は思い出にと思い購入しましたが、オフィシャルでこの出来は呆れるばかりです。
フィギュアファンとして購入しましたが・・・
フィギュアファンとして購入してみましたが、率直に申し上げて、「テレビで録画していた方は買わなくてもよろしい!」という内容でした。
まぁ、トリノのオリンピックで日本の女子選手が金メダルをとった記念に!という気持ちで買われるのならかまいませんが、それにしてもプライスちょっと高!もう少し安価に設定していただけませんかねぇ。
本物!!現役フィギュア選手が衝撃のAV出演!!魅惑の全裸フィギュアスケート
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俺たちフィギュアスケーター スペシャル・エディション
ウィル・フェレル 角川エンタテインメント 角川エンタテインメント
フィギュアスケーターの「男子ペア」という設定だけでも爆笑モノだが、最初から最後まで、ここまで徹底してバカバカしい笑いを提供してくれれば、アッパレである。全米フィギュア男子で同点1位となったチャズとジミーが、表彰式で大ゲンカしてスケート界から追放される。みじめな人生を送りかけたふたりは、ペアとしてリンクに立つのだった…。ワイルド系のチャズをウィル・フェレル、王子様系のジミーをジョン・ヘダーが演じ、ともに超ハマリ役。CGも多少使われているものの、ふたりの「滑り」が敢闘賞モノなので、ギャグも生きてくるのだ。
相手の股間が目の前にくるリフトや、北朝鮮のパレードをヒントにした必殺回転技(爆笑!)など、出てくるネタがどれも暑苦しさ満点。そこにライバルペアの陰謀など、スポ根テイストをうまく盛り込むことで、ただのオバカコメディに終わらせなかった。それが本作の勝因。フィギュアファンにとってはツッコミどころ(表彰台にスニーカーで上がるとか)があるけれど、そんなのは些細な欠点として軽くスルーして許そう。スコット・ハミルトンからサーシャ・コーエンまで歴代のスケーターが特別出演し、コミカルな演技も披露してくれるのだから!(斉藤博昭)
本気でオモロ〜☆
一人で鑑賞し声出して笑ってしまうなんて珍しかったなぁ。それくらい面白かった。
久々に本気で爆笑できた作品。
バカ過ぎる内容なのにスケートシーンは何故か感動してしまった。
見て損はナシだよ〜!
よかったです☆
最後のシーンを初め、ぶっとんでいる部分が多いですが、
笑いあり、友情ありで93分があっという間でした。
他の方々のレビューでも書かれているとおり、笑いだけではなく、
ストーリーもしっかりしていてよかったです。
心があったまる、見てよかったなって思える映画でした。
B級的な要素が隠し味!
私的には、大変好きなストーリー展開。チャドさん。メタボ系ゆえ、マジックで腹筋の割れなんて書いてあったら…◎でしたね。隠し味にB.スティーラー氏が配合されていて。スケート・シーンのメイキング。 大爆笑しました!スタッフがすごい数で走ってスピード感だしてたり。アナログ撮影も、重要なんですね〜。昔、ホッケー選手が女子スケーターとペアを組むサクセス・ストーリーもあったけど。断然こちらがお薦め!
特典で知るシビアな出演者のまなざし(笑)
映画の内容はもう有名だと思います。
特典映像がすごい。出演者の個性が大爆発です。チャズ役のウィル・フェレルの冷静さ、怜悧さ。イメージだけで本人を見ていると痛い目にあいますよね。
役者さんて大変だなあ。ほんとに。
映画館で大笑いして、家でも爆笑して、何回見てもよくできています。安っぽさがないのがまたいいですよね。何しろ「会社が倒産しかかるほど」衣装にはお金をかけたそうですし。おすすめです。
監督ふたり組は映画撮影は経験なし。そのかわりCM撮影は何万本となさったとか(特典映像では細かい数字をあげています)。なので「長いシーンになると不安になる」とかで、30秒単位で細かいカット割を行いスピーディな場面転換でつないでいったそうです。それが映画に躍動感と新鮮さを与えているんですね。
実際、ひと目で「どんな場面か」わかる画面作りだったので、小学生と一緒に見たけど、随所で爆笑してちゃんと物語についてきていました。
有名スケーターがカメオ出演しているのも嬉しいし日本のペアに「SUGURI」の文字があるのがうれしい。が、「SUGURI&TOMITA」って、男子の名字は体操選手からとったのかな?
それから本編ではカットされていた、チャズがジミーを憎む理由、櫛にまつわる話など、これは残しておいたほうが良かったな、もったいないな、と思うシーンがたくさんありました。映画館では上映時間が短いほうが1日に上映できる回数を増やせますから、かねあいが難しいんですけどね。
配給もとの角川系列会社ではフィギュアスケートのムックも今年はじめて出版されたようですし、この勢いを大切にして「次」があれば(映画の関係者全員がノーって言うのも珍しいと思いますがw)ぜひお願いしたいと思います。
個人的にはジミーをつけねらうストーカーが、監督のひとりであるというのにひっくりかえりました。彼の最後の「USA・・・USA・・・」がたまりません。
よくできた映画です。
小さい頃からフィギュアスケートの映画を作りたいと願っていた、という制作担当のあの青年の執念とバカっぷり(ほめ言葉)に乾杯です!
ウィル・フェレルの顔が暑苦しい…
ベン・スティラーお得意のおバカ炸裂ドタバタコメディで、下ネタが苦手な人にはどうかな〜な作品です。
特に主演のウィル・フェレル、長髪とあの濃い顔が似合わないこと!!
顔と動きが暑苦しいったらありゃしない。
相棒のジョン・ヘダーも、他の出演者や衣装も、70年代アメリカ映画を見ているようでした。
物語に特に関係ないストーカー役も意味不明でした。
また、特典の未公開シーンを観て初めて、本編の疑問部分が解決したり、物語上かなり重要な秘密が分かったりします。
まっ、コメディなんでそんな細かいこと誰も観てないかぁ…。
唯一の救いは、ジョン・ヘダーと恋仲になる彼女がいい感じだったことですかね。
この手の作品は、好きな人にはたまらんでしょうが、好き嫌いが別れると思います。
ボクには実にくだらない作品でした。
荒川静香 Moment ~Beautiful skating~
荒川静香 ポニーキャニオン ポニーキャニオン
うーーーん??
名物?イナバウアーはないし
まだしーちゃんがビールマンスピン習得する前なので
(DVDの中でもビールマンスピン練習中と言ってます)
ビールマンもないので..あまり見所のない内容かも
ドーナツスピンはあります
制作者さんはイナバウアーにあまり興味なかったのかな
きっと今作ったらこれでもかというくらい入れるのでしょうね
超スロー映像は何か意味あるのかな...
トリノから好きになった人はがっかりするかも
ステップもまだ未完成ですし そう考えると
短期間であれだけ完成された演技をするしーちゃんは
素晴らしいですね
特殊カメラの性能自慢のDVD
特殊カメラの性能自慢のDVDですね。
超ウルトラスローモーション・・・なので
人形のように動きの無い荒川さんが、画面の中央で モーターで駆動されるように
ゆっくりゆっくり回転するといった映像が 大半を占めます。
スローで再生するだけで 技の説明や荒川氏の技術的なコメントもありません。
じゃあ 通常のスピードの映像は???というと 殆どありません。
あとは オリンピックの1年前くらいの練習風景の映像がパラパラ・・・その程度です。
荒川さんは 悪くないのですが
この企画自体駄目駄目で、編集も構成も駄目です。
非常に無意味はDVDですね。
かなり大掛かりな撮影だったようですが、それで出来上がったのが これ(笑)??という感じです。
ガッカリしました
民放やNHKの特番の方がずっと良かったです。テンポが良く
荒川選手のキャラクター、魅力、フィギュアの難しさ、判定の基準や難易度等、私のような素人でも理解でき楽しめたのに、せっかくのDVDが
これでは泣けてきます(ノ◇≦。) すぐに売りました。早く他のメーカーも良質な楽しめるDVDを発売して欲しい!
ある意味満足。
プラトフさん目当てで購入した私としては,十分満足でした。
荒川さんももちろんすごいとは思うのですが,申し訳ないけれどやっぱりキレが違う・・・
ただ,DVD全体についていうと,荒川さんファンから見たら,
トリノからのニワカファンでなくても不満の残る内容ではないかと思います。
今まで散々書かれている通り,スロー映像が長い・・・
思わず早送りしてしまいました。
Moment〜Beautiful skating
彼女のスケートに対する姿勢が素晴らしい。
それにスローで観る彼女の美しさの特徴である、手の表現が実に良く分かります。
ただ、難を言えばバックの光がちょっと邪魔ですね。映像が少し見づらい気がします。それでもぜひ、続編の制作を希望します。
伊藤みどりの フィギュアスケート・ライフ DVDボックス
伊藤みどり 株式会社ジュニア・ドリーマーズ・インターナショナル 株式会社ジュニア・ドリーマーズ・インターナショナル
フィギュアスケートを楽しもう
このDVDボックスは、伊藤みどりのフィギュアスケートライフ「出会い編」「努力編」「人生編」の3本をまとめたものです。
舞台は、新横浜スケートセンター。スケートが滑れない男の子と女の子が伊藤みどりさんの導きでフィギュアスケートを始めるというもので、本格的な指導は、西田コーチが行っています。
到達レベルは、1回転ジャンプをどうにかというくらい。最後に二人がみどりさんの前で練習したプログラムを披露してしめくくっています。
靴の買い方をはじめ、コンパルソリー(規定図形演技)の重要性やプログラムを作って演じる楽しさなどを説明しています。
不世出の天才、伊藤みどりさんのすばらしさ
「努力の天才」とかつてのコーチ、山田満知子先生が評するように、持って生まれた才能に加えて、不屈の闘志と根性で、努力を積み重ねた天才、伊藤みどり。
100年にひとりの偉大なスケーターの現役時代を知る人は幸運です。
彼女のすごいところは、あれだけ偉大な天才スケーターとして当時の技術水準をはるかに越えた演技を残しているのに、後輩スケーターのレベルにあわせて非常に的確な指示を出せる点です。「どうすればうまくなれるのか」を明確に言語化して、みどりさんに憧れる新米スケーターはみるみる上達していくのです。
おそろしいほどの洞察力。彼女に直接教わることができたちびっこたち、どうかまっすぐ育ってほしい。たとえ途中でスケートをあきらめたとしても、みどりさんのあの無心な情熱を忘れないでほしいです。
現役時代のみどりさんの演技を集めたDVDがなぜ出ないのか、出せないのか。昔からはがゆい気持ちでいましたが、みどりさんの「今」を知るという点では本当に興味深く拝見できました。
いまだに衰えないジャンプの数々。
パワーと魅力がいっぱいにつまっています。
スケーターでなくても、夢に向かって突き進んでみたくなるような、そんな素晴らしい内容です。
諸事情で大変かとは思いますが、もっと日本国内にリンクが出来(もしくは復活し)、手弁当で頑張っている各地のコーチやジャッジが経済的にも報われて、もっともっと裾野を広げて、伊藤みどりさんに続くビッグウエーブが継続してくれることを切に願います。
フィギュアスケートは、素晴らしい!
フィギュ○スケー○連盟関係者から流出フィギュアスケート選手の出場に纏わるHな裏取引逮捕者続出 猥褻事件 不正経理 腐敗している連盟の裏事情を暴露!
アウトビジョン アウトビジョン
RIVA/スピードスケート 第1章
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FLAKE KID’S HOW TO SKATEBOARDING
TEAM FLAKE キューキューエスディストリビューション キューキューエスディストリビューション
DRIVE 1.~My Life in Skateboarding~
ポニーキャニオン ポニーキャニオン マイク・バレー
宮下征樹 スキーのためのインラインスケートトレーニング
宮下征樹 山と渓谷社 山と渓谷社